


かじえいせいとは何者なのか?

世界を旅し、心を癒し、生き方を語る。
老い先案内人-心の伴走者


シニアをもっと明るく!
日本をもっと元気に!!
世界一周の旅で培った経験をもとに、瞑想ヒーラー・心理カウンセラーとして心に寄り添う活動を行っています。
作家、ソングライターとして言葉と音を紡ぎ、焚き火マイスターとして「火」を囲む時間の大切さも伝えています。
人生の後半をどう生きるかを共に考える「老い先案内人」。
好奇心旺盛で、枠にとらわれず、心が動くことには何でもチャレンジしています。
かじえいせいは、自らの人生を通じて「年齢にとらわれず自由に生きる」というメッセージを発信しています。

若い頃から人生探求
世界を旅して得た気づき
旅がしたくて商社マンになり、念願のヨーロッパへ。
けれど、決められた場所と時間の旅に、どこか違和感を覚えました。
もっと自由に、好きな場所に、好きなだけ滞在したい――。
その想いから、リゾート地で宿泊業の道へ。
オンシーズンは徹底的に働き、オフは自由に旅をする。
そんな暮らしを選び、時代や年齢に合わせてペンション、観光牧場、古民家へと宿のかたちも変えてきました。こうして宿泊業を通して、理想のライフスタイルをつくり上げてきました。

“シン老春時代”
人生は、老後が一番面白い!
常識を覆して「クレイ爺」に生きれば、老 後が100倍楽しくなる。
『老春』とは、老化を成長と進化と捉え、あらゆる責任から解放され自遊で可能性に溢れた人生の「黄金期」として、大いに楽しみ謳歌することを意味します。
私は現在、熊本県阿蘇の森の中、築130年の古民家でひとり暮らしをしています。
老化をどう捉えるかで、人生は大きく変わります。
老いを「衰え」と諦めれば、体力も気力も失われていく。
しかし、前向きに向き合い、鍛え続けることで、その衰えは和らげることができ、場合によっては若々しさを取り戻すことさえ可能だと私は実感しています。
老後の生き方は、それまでの人生の集大成。
だからこそ、70歳からは柵(しがらみ)を手放し、「好い加減」に、好きなように生きる。人生は、老後よければすべて良し。
あなたのこれからを、一緒に見つめてみませんか。

かじえいせいの活動内容

世界一周タビスト
家族4人で1年半かけて、5大陸3大洋を制覇し、40か国以上を回りました。
現在、2度目の世界一周を計画中です。
一緒に行く人も募集中。

瞑想ヒーラー
私は瞑想を通して年齢を重ねることで、「悟りと幸福に近づくプロセス」へと導くヒーラー としても活動しています。

心理カウンセラー
人生の節目や迷いの中で、不安や悩みを丁寧に聴き、心を整理するお手伝いをしています。
答えを与えるのではなく、ご本人の中にある気づきを大切にしつつ、これからの生き方を共に見つめます。

焚き火マイスター
森の中で焚き火を囲み、語り、瞑想する。
炎の力を借りて心をほどき、穏やかさを取り戻すための「焚き火瞑想」を行っています。

老い先案内人
「老後よければすべて良し」となるように、僭越ながら「老い先案内人」として、これから人生の円熟期を迎えようとしている方々へ、ともに頑張って生きましょう。
